Legend of Basara ED - Plumeria no Saku Basho he
![]() Shake It Down |
最後のアルバムになり、残念でしたす。彼が、日本で行って来た音楽活動の集大成なのかなと感じました。
1986オメガ時代のサウンドが、成長したカルロスで、新しく甦った気がします。そして、 昼ドラの主題歌にもなった、バラ−ド「FOREVER」は、彼の、甘くせつないボ−カルで、心 癒されます。徳永英明さん等、高音で、優しい声とボ−カルとゆらぎの有る歌い方?が、心と脳のストレスに効くと聞きました。20年前の1986オメガ時代は、彼らの音楽を愛する一人 でしたが、今、あらためて聞くと、本当に、心が癒されますね。 |
![]() ドラマCD 7SEEDS-セブンシーズ-第2章 |
夏の章では7人すべてが生きていたが、冬の章では
最初から3人を失っていた。 そして更に襲いかかる過酷な運命に、他の章では味わえない 感動を体感できる。 個人的には、短いが冬の章が1番おすすめだ。 |
![]() AIR Blu-Ray Disc Box (Newパッケージ) |
私は放送当時AIRを知らず、しばらくたってレンタルでAIRを視聴してはまった者です。DVDでも夏の再現度はすごいです。私は泣くほうではないと思うのですが、各キャラクターのクライマックスでは何度も涙が・・・。DVDを何週も視聴していたことを覚えています。主題歌OPの鳥の詩がアバンで流れ始めると今でも涙ぐむほどはまっってしまいました。
私は、BD限定版発売当時、貧乏学生であったためBlu-ray限定版を買えず、しばらく残るだろうと高をくくっていたら、品切れで定価の何割り増しというプレミア価格になってしまって、落ち込んでいました。多分高くなったのは、通常版ではHDDVDとの規格競争のための援助金がなくなったとか限定版を買った方との差別化なのでしょうが、私はかまいませんね。むしろ再販して頂いて本当に感謝してます。でもなるべく仕様だけは、限定版と同程度に維持してほしいです。もちろん発売したら買います。おすすめです。できたら同じ製作スタッフが制作したKanonもBD化希望です・・・。 |
![]() 黒神 The Animation 第一巻 限定版 (初回生産限定) [Blu-ray] |
取り合えず1話見た感想ですが、素直に面白いです。
特に気に入ったのが後半のバトルシーン。 スピーディかつ豪快!!クロの空中コンボがすごかった・・。 ただストーリーが少し難解で、原作読んでないと意味が解らない事など多々出てきます。 あと1話で知り合い死にすぎ・・。ストーリーだから仕方ないけどね・・。 クラスメイトはともかく、隣人の女の子が・・。 トラックに轢かれますが、音が「ゴシャ!!」って妙にリアル。軽く鬱入ります。 自分も原作を全巻読んだわけでなく、正直途中で飽きて売りました。 アニメでどう動くのか気になって見ただけですが、予想に反していい出来だと思います。 まだ、あくまで1話見ただけの感想なので星は三つ。 バトルがよかったので最初は四つでしたが、ストーリーが解りづらいので三つです。 1話目のクオリティーが続くかどうか・・今後に期待です。 |
![]() 7SEEDS 14 (14) (フラワーコミックスアルファ) |
今回は 前回にも増して次巻が気になる展開でした…また長い間待たなきゃ;ツライ 肩肘を張った花が みんな少なからず互いのチームと交流しているのを見て混乱。 私が守らなきゃ…と思っているから少しショックだったのかなーと思いました。 そして 私が一番 と言ってくれる人がいない…とちょっとナイーブになってますね。 ↑の2つ 私もそんな気持になる事があるので 少し感情移入しました。そんな細かい所までリアルに書かれていてすごい☆ あと鷭ちゃん。言葉数が少ないかわりに すごくいい事言ってくれます。 それに触れた後のくるみも とても素敵でした。 ホワホワしてて…この二人好きだなぁ 小瑠璃とハルにはキュンキュンしましたね(笑)上手くいってほしいです。小瑠璃の あの反論したシーンが好き |
![]() 猫mix幻奇譚とらじ 2 (2) (フラワーコミックスアルファ) |
やっぱり、ネコ好きじゃない方にオススメします。
トラジと勇者パイ=ヤンが、出会い、息子のリオを探す為に旅に出るまで…が1巻です。 懲りずに、2巻も読んでください!(2巻から本格的な旅が始まります。) まずは、記憶を失った妻(ジョゼ)を見つけます。 ジョゼの記憶を取り戻す為に、また引き続きリオを探す為に、旅は続きますが。 この巻を読めば、なんと現在発売中の凛花で続きが読める! …と、まぁ、販売戦略にしっかりのっかっていますが。 ネコって不思議な生き物ですよね。 舌が出ていることに気が付かない、耳が折れていても気が付かない… ネコに対する知識がまったくないパイ=ヤンの心の声が、なんだかほんわりとして面白いです。 この作品って、どうしても、RPGにしか思えないのですが。 はたまた、ゲームをしているような感覚というか、 ゲームの攻略本を読んでいるようというか。 田村先生って、RPG好きなんですよね、確か。 田村先生のやりたかったことを思い切りやっているようで、こっちも楽しいと思います。 凛花でも、ますます目が離せない状態になっていますので、是非読んでみてください★ (小学館の回し者じゃないですよ、あしからず) |
![]() 7SEEDS 13 (13) (フラワーコミックス) |
それぞれ胸の中にいろいろな思いを秘めた連中が交じり合った。ここからは心理戦になっていくだろう。本巻はその前哨戦ともいうべき1冊だ。
夏のAチームは、必死になって覚えた知識が役に立たないことに、こちらが思う以上に苛立っている。精神的にかなり不安定な安吾を、今は涼が抑えている感じだが、いつまで続くかな。 まだまだ花とか新巻さんとか、彼らに打撃を与えることができる人間が沈黙しているが、誰かが口火を切ったら大変なことになりそう。どこかにも書いたが、自分をかわいそうだと思ってしまった人間は、どこまでも深い穴に落ちていくしかないからね。 どのチームも、最大の使命は「命」をつないでいくことにあるわけで、夏のAチームに子育ての力があるかどうか、この先、実に見物だ。 |




